今日の練習

グリーンプール無料解放日だったので昼と夜の2回泳いだ。

8418b0bd.jpg昼の練習:

  • Cr swim 30分
  • 休憩: 採暖室
  • Ba swim 30分
  • バタ足 30分

9571fcd2.jpg夜の練習:

  • Cr swim 20分
  • 休憩: ジャグジー
  • Bu swim 50m *8くらい
  • Cr swim 30分

夜の練習では腕に力がはいらなくなって、そこそこがんばって泳いでも50mを45sでしか泳げなかった。きのうサッカーで走りまわったせいで股関節まわりが筋肉痛なのも関係しているかな。

b1890181.jpgちなみに昨晩の強風でアンテナが倒れてテレビがみられず。この機会に地デジ対応してしまうか?それにしてもアンテナ工事費の相場がまったくわからん。

pollingでCPUの温度は上がるか?

http://twitter.com/ProfMatsuoka/status/10612523523 やり方によるということらしいですが、手元のマシンで試してみた。

FreeBSD/amd64なので sysctl machdep.idle=polling とするとhltしないでぐるぐる回る。初期値は amdc1e になっていて、選べるのは machdep.idle_available: spin, amdc1e, hlt, acpi,。

amdc1eでもspinでも温度に変化がないのでおかしいなぁとおもっていたのだが、ふとネットワークデバイス nfe の設定が polling になっているのを思い出してpollingを切ってみたら温度が下がった。nfeをpollingにしているのは、そうしないとOSがハングアップしてしまうため。

それでも1,2℃しか違わない。温度に関しては動作周波数のほうがずっと影響が大きいようだ。CPUファンの回転数も自動調整なのでそこもモニタリングしないといけないと思うがFreeBSDから観測する方法がわからないのでパス。

今日の練習

  • Cr swim だらだら 20分
  • Ba swim やすみやすみ 10分
  • 休憩時間
  • Cr swim だらだら 10分
  • Br kick 足の裏のスカーリングを意識して 20分
  • Cr pull 50m 50s (no-rest) 10分くらい
  • Cr swim 50m *1 → 40
  • Cr swim 50m 45s 6beat *6
    • rest 2sだった
    • 1.4 storoke/sec
    • 最後の最後の7mはノーブレMAX
  • downなし

最後のメイン直前まで混雑していて、なかなか体があたたまらない。バタフライはリカバリのときに腰がズボズボ沈んでいくのがなかなか直せない。大半をゆっくり泳いだおかげで、メインはいいペースで泳げた。水を長く押せてストロークレートを抑えて泳げたのはよかった。

DVCSとCAP定理

920f9dd5.jpgDVCS(Distributed Version Control)をCAP定理の観点でみたらどうか。

CAP定理とは:

  • 一貫性 (Consistency)
  • 可用性 (Availability)
  • 分割耐性 (Partition Tolerance)

集中リポジトリ方式では:

  • 一貫性 → CVS/Subversionだと楽観的ロックでリポジトリは常に一貫性が保たれている。
  • 可用性 → サーバが止まったりオフラインになると更新系は利用できなくなる。参照系はクライアントがキャッシュを持っていれば可能。
  • 分割耐性 → ネットワークから切れたらおしまい。

DVCSでは:

  • 一貫性 → あきらめて、人間が解決する。
  • 可用性 → リポジトリは常にローカルマシン上にあるので止まることがない。
  • 分割耐性 → リビジョンIDを、順序数からハッシュ値にすることでIDの衝突を避ける。

商用P2Pによるコンテンツ配信ビジネス最前線

ネットワーク高度利用推進協議会シンポジウム

「商用P2Pによるコンテンツ配信ビジネス最前線」

ほんの一部しか聞いてなかったのが、ちょっとまとめ:

  • UG Live:Flaashでのスケーラブルライブ配信が創造する事業
    • 日本では ustream.tv が有名だけど、世界的には justin.tv がNo.1。
    • 回線費用を考えると 1万人へ配信コスト=1000万円 くらいになる。
    • UG Liveをflashにしたのは、広告代理店などクリエイターな人たちに使ってもらいたいから。
    • flash化でインストールなしで使えるようになった。
    • 配信コストは 品質 - 接続人数 - 配信時間 の3軸で考える必要がある。
    • このバランスによって P2P がいいか通常のストリーミングがよいか分かれる。
      • たとえば視聴者のうちの1%くらいが有料会員として獲得できるようなケースや
      • 逆に有料で配信するようなケース
    • iPhone版は数ヶ月後に出るらしい。
    • yahooの調査によるとTV関係のキーワード検索が半数を占めているので、配信ビジネスには可能性がある。
      • 会場ではメールを送るとニコニコ動画のように動画にコメントが流れ、抽選で商品券が当るというデモをやっていた。
  • 商用P2Pによるコンテンツ配信ソリューション事例
    • サーバにftpで流し込むとbittorrent改で配信されるしかけ。
    • ゲーム配信はピークが普段の100倍もあるので、ピークに合せて設備をととのえると大変なことになる。
    • CDNは従量課金なので大量にダウンロードがあるとたいへんなことになる。
    • μTorrent for USBを買った人だけに配信するなどということも考えている。
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