水着の洗濯タグをみてたら手洗いじゃなくて洗濯機OKになっててびっくりして調べてたら平干しネットの自作方法をしったのでダイソーで大きめのワイヤーネットをかってきて手持ちのスラックスハンガーとくみあわせて、
完成。
ブランコのように揺れるのでネットの上にニットを載せるのは意外と気をつかう。
水着の洗濯タグをみてたら手洗いじゃなくて洗濯機OKになっててびっくりして調べてたら平干しネットの自作方法をしったのでダイソーで大きめのワイヤーネットをかってきて手持ちのスラックスハンガーとくみあわせて、
完成。
ブランコのように揺れるのでネットの上にニットを載せるのは意外と気をつかう。
実家の体重計が突然うごかなくなった。電池交換してもダメ。一瞬復活したけどたたいても電池を入れなおしてもダメなので寿命かな。10年はつかったらしい。
近所のホームセンターにいって
でえらんでTANITA HD-661になった。3000円弱。おなじ値段でもう一回り小さいやつがあってそっちのほうがいいとおもったけど、踏み外しそうということで却下。
ボタンは裏に地域による重力の違いを選択するボタンがついているだけというシンプルさ。初回電源投入時にゼロ補正を実施して、以降は体重計に乗ったら電源入って即測定。たしかに合理的だ。
こんなかんじでよくある体重計の面積。表示も見やすい。
挿し色につかえるとおもって買ったバレエシューズだけど、車を運転したときにマットが湿っていて靴に泥汚れがしみこんでしまったので、靴の踵を水で濡らしてブラシでこすってみたが汚れはきれいにならず、しかも起毛が禿げてしまってかなり残念な後ろ姿になってしまった。
くつふくにもっていって踵にゴムを貼ってドライビングシューズのような巻き上げにできるか相談してみたけどそれはむつかしそうで、踵のハゲ部分を隠すようにゴムを貼ってもらった。赤のスムースの革を貼る案も提示されたけど、マットで擦れて顔料がはがれてくるのを気にしてゴム案で。
ヒールのプラ素材が接着剤がくっつきにくい素材だったらしく使用中に剝がれてくる可能性があるとのこと。費用は3300円。7700円で買った靴に3300円の修理費はちょっと高いけどしかたなし。
百均で買ったプラスチック製のハンガー、吊る部分のプラスチックチェーンが割れたときは紐におきかえて使い続けていたが、ついに洗濯ばさみ部分が割れだしたので危ないので廃棄。
高いけどステンレス製のハンガーをカインズでかってきた。もう1サイズ大きい30ピンチのやつのほうがいいかなとおもったけど二つ折りになっててめんどくさそうなので20で足りるやろってことでいちばん小さいやつにした。1480円。
挟む部分が波状になっていてしっかり挟めるのが売りらしい。たしかに重いものだとつるんとしたふつうの形状のステンレスピンチだと滑っておちる可能性はある。
総金属製なのでちょっと重さがあるけど、持ち歩くものでもないしok。
出社するときにつかっているリュックタイプの革カバンがきづいたらショルダーストラップ取り付け部分の糸がきれてほどけてきてた。ノートPCをキーボードをつっこんでるので想定外に重かったか。
だめもとでくつふくにもちこんでみたら修理をうけつけてくれた。縫い目がオリジナルどおり裏にでないようにするには二枚あわせの革を開く必要があるので2000円弱、裏に貫通して縫ってもいいなら990円ということだったので、どうせ裏は見栄えに関係ないので安い方で修理をおねがいした。
なんだけど、革二枚だとミシンの針が通らなかったそうで開けて縫う対応になったとのこと。ステッチは二重(二周)にするというはなしだったがオリジナルどおり一重なのは革が破れるリスクがあったからだろうか?
よくよくかんがえたら、ハンドル部分はステッチ多くてしかも4か所で重さが分散されるのに対して、ストラップ付け根は重さが1か所に集中するのでそもそも設計がおかしい気もするな。