半年前に買った低濃度オゾン発生器 CAX-DS0、気づいたらケーブルの被覆が裂けてあとちょっとでショートしそうなところまできてた。
ケーブルは固定せずに垂らしてたので付け根に力がかかったのかもしれないが、ちょっと弱すぎるなぁ。メーカー保証は1年ついているが代替品を送ってもらえたとしても対策どうしたらいいんだろうか。太陽光だけでつかうしかないのか?
半年前に買った低濃度オゾン発生器 CAX-DS0、気づいたらケーブルの被覆が裂けてあとちょっとでショートしそうなところまできてた。
ケーブルは固定せずに垂らしてたので付け根に力がかかったのかもしれないが、ちょっと弱すぎるなぁ。メーカー保証は1年ついているが代替品を送ってもらえたとしても対策どうしたらいいんだろうか。太陽光だけでつかうしかないのか?
Raspberry Pi 500+ USキーボード ¥39,600 (税込)。ストレージがmicro SDじゃなくてSSD 256GBなのがうれしいポイント。キーボードがメカニカルなのは打鍵感はいいけどうるさい。
micro HDMIオス→標準HDMIメスに変換するケーブルが必要なのでamazonでぽちっと。688円。
電源はUSB-C端子だが5V 5Aというスペックを要求するが、警告はでるけど5V 2Aで動いた。5V 1.35Aのはブートが途中で止まってしまい不可。
キーボード配列がおかしくてしばらくこまったが、
に設定したらキートップの印刷どおりの文字がでるようになった。でもterminalをつかっているとダブルクォートとかが全角文字になっておかしい。たぶんdigraph機能が効いてしまっている "a と打つと ä が入力される。キーボードの種類をEnglish(US, alt. intl.)からEnglish(Macintosh)にしたら " で " が入力されるようになった。
ctrlはAの左になっていてほしいので rpi-keyboard-config で設定した。先にrpi-keyboard-fw-updateを実行しておく必要があった。
koie@raspberrypi:~ $ rpi-keyboard-config key get-all|grep -i ctrl Key at row 5, col 0: Keycode: 224 (0x00E0) -> KC_LEFT_CTRL Key at row 5, col 12: Keycode: 228 (0x00E4) -> KC_RIGHT_CTRL koie@raspberrypi:~ $ rpi-keyboard-config key get-all|grep -i caps Key at row 3, col 0: Keycode: 57 (0x0039) -> KC_CAPS_LOCK koie@raspberrypi:~ $ rpi-keyboard-config key set 3 0 KC_LEFT_CTRL Key at row 3, col 0, layer 0 set successfully: Input: KC_LEFT_CTRL Keycode: 224 (0x00E0) QMK Name: KC_LEFT_CTRL
実行したらキーボードが効かなくなったのでリブートしたらcapsがctrlになった。
koie@raspberrypi:~ $ rpi-keyboard-config key get-all|grep -i ctrl Key at row 5, col 0: Keycode: 224 (0x00E0) -> KC_LEFT_CTRL Key at row 5, col 12: Keycode: 228 (0x00E4) -> KC_RIGHT_CTRL koie@raspberrypi:~ $ rpi-keyboard-config key get-all|grep -i caps Key at row 3, col 0: Keycode: 57 (0x0039) -> KC_CAPS_LOCK koie@raspberrypi:~ $ rpi-keyboard-config key set 3 0 KC_LEFT_CTRL Key at row 3, col 0, layer 0 set successfully: Input: KC_LEFT_CTRL Keycode: 224 (0x00E0) QMK Name: KC_LEFT_CTRL
本体の重さは608.5gとそこそこ重い。ちなみにHHKB pro hybrid typeS +電池は584.5g。キーボードの剛性感は本体内蔵のヒートシンクのおかげかカッチリしている。HHKBとちがってBackspaceが ] の右ではなくて1段上なのでしょっちゅう打ち間違えてしまう。
RX-8が納車される前からほしいなとおもってたんだけど、車が届いたらぜんぜん臭くなかったのでまっいいかってなってたけど、だんだん臭いが染みついてきたのでぽちった。アマゾンで10580円。安くはない。
電源ケーブルが3mもあって長いのは便利なのか不便なのかよーわからんところ。たぶん車内でひっぱりまわすならこのくらい必要なんだろう。
後ろ側にゴムがついているけど、おもいっきりずれてるのは残念。
オゾン発生部分は掃除できるようになっている。ダイキンの空気清浄機だと結構汚れがつくけど、こいつはどんなかんじなるんだろうか。
モバイルバッテリにつないで給電すると青色のイルミネーション用LEDと電源用の緑色LEDが点灯する。
車に乗せて太陽電池だけだと、スモークのリアウィンドウごしだと真昼間じゃないと動作してなさそうだが、昼に車のドアを開けてみてもオゾン臭しないのでダメかも。電源供給してつかうと窓を閉めてたらオゾン臭を感じるので、透明ガラスごしじゃないと効果なさそうだが、フロントガラスにはサンシェードつけてるのでだめなんだよなぁ。
机の上の電源タップがACアダプタてんこ盛りでぐちゃぐちゃでACアダプタどうしが干渉して挿さらない端子があったりでタワー型のを買ってみた。USB端子がないやつ。アマゾンで2955円。
外箱 (机からの色被りがひどいorz)
開封
底面
脚を引っ張り出した
置いた状態
取扱説明書
実運用
ストレートタイプの6口タップに三又もつかってやりくりしてたACアダプタなんかを挿し換えた。すっきりおさまって机の占有面積もへったし大変よい。
ながいことつかってるWH-1000XM3、イヤーパッドはぼろぼろでメガネのモダンがパッドに当たる部分の痛みがひどい。
ヘッドバンドも痛んできているが、電池もまだまだ持つのでイヤーパッドだけ交換することにした。新型のWH-1000XM6がもうすぐ発売だけど。
イヤーパッドと説明書と取り外し用の治具が入っていた。
適当に治具を差し込むとイヤーパッドがひっかかっている爪の場所が目視できるので爪のそばに差し込みなおしてグリっと押すと外れて、治具をフレームにそわせてぐるっと一周すると他の爪も抵抗なくはずれた。スポンジのすぐ後ろはドライバーユニットのダイヤフラムがあって無防備な感じ。
←新 旧→
←新 旧→
新しいイヤーパッドをはめ込むのが意外と難しかった。爪がなかなかひっかからない。位置決め用の穴が合っているのを確かめて全体を押し込む感じで押したら引っかかったようだ。爪がひっかかるクリック感がなくてちょっと心配だが外れなさそうなのでok。
装着感は問題なし。音質はちょっとかわったような気がするが比較したわけではない。
なんとなくの出来心でDAC入りのUSB-C→オーディオアダプタを買ってしまった。
無音時のホワイトノイズがちょっと目立つかな。音質はわからんが、普通に使えるレベルかと。
扇風機を分解したら羽を止めるピンが砕けてしまい終了。たぶんピンは金属だとおもうけどプラスチックのように砕けている。
製造が2002年なので22年前。壊れてもおかしくはないが、もし分解してなかったらもうあと5年くらいは使えたかもしれない。
扇風機が壊れてしまったので近所の家電量販店にサーキュレーターをみにいったら展示品がやすくなってたので購入。USB-C給電できるのもポイント。
台ごと首振りする動作と斜め45度の首まわりに回転する動作をそれぞれon/offできる。
モーター音は静かだがキーを押したときの電子音はちょっと大きめ。風切り音も問題ないかな。